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小室哲哉 裁判所から”6億円払え”調停案が
最近見ないと思ったら、経済的にかなり緊迫しているようです。
当時付き合っていた華原朋美、今の妻globeのKEIKO、trf、鈴木亜美など、小室ファミリーと言われた人たち・・・⇒ENTAMERANKING
みんな消えて行った人の気がしますが。
とにかく、小室の最近の仕事と言えば、メイド喫茶のプロデュースやプロサッカークラブのスーパーバイザーなどで、本業を含めどれもパッとしない。⇒PR:転職情報はDODA
ここにきて、自身が制作したミリオンセラーシングルの楽曲版権を手放すという噂も囁かれ、経済的に窮乏していると見られている中、告白本出版のオファーを各社に持ちかけていたという。
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仮タイトルも『小室哲哉 4年間の空白』。
『生と死』『明暗』『今、貧乏ですが、何か?』といった章立てにより構成されることから、生々しいノンフィクションに仕上がる予定だったそうです。
が、事情通によると
「実は、ある媒体が今回の自伝出版情報を嗅ぎ付けて、小室サイドを含む関係者に直撃したそうです。その際、本書では現在の経済状況はサラッと触れる程度でしたが、原盤権を手放すことといった、小室本人の金銭的な問題やプライベートについて質問し、小室サイドが憤慨。その取材は記事にはならなかったものの、結果、出版企画そのものが中止になりました」と・・・。
これだけでも衝撃なのだが、さらに⇒ranking
自費出版がお蔵入りになっていた元天才音楽プロデューサーの小室哲也に、神戸地裁から6億円の著作権料返還を求める和解調停案が出ていたことが明らかになった。
詳細は
”金欠”が噂される小室は、神戸で通販の会社を経営するSさんに著作権を5億円で売却。
その後、Sさんと話し合いをもった時、「おれのバックには芸能界の実力者や右翼団体がついている。」と吹聴したという。
「不審に思ったSさんが直接この実力者に確認したところ、”小室とは今は関係ない”と言われたんです。それを聞いた小室は”おれの信用を傷つけられた”と言って、Sさんを名誉棄損で神戸地裁に1億円の損害賠償を求めて訴訟を起こす。5億円かえしたくないからための”イチャモン訴訟”ですよ。」と元ブレーンは言う。⇒PR:ポーカー、スロット+ランキングやロトくじで100万円
この訴訟にSさんは激怒し、払った著作権料5億円を返還する請求訴訟をおこしたのだ。
「利息を含めた6億円を9月30日までに返しなさいという和解調停案がでたんです。
そのころ小室は妻のKEIKOとロンドンで遊び、クレジットカードの枠をオーバーし足止めを食らっていたんです。⇒ranking
カードの支払いも滞るほどですからね。
今となっては6億円の返還は難しいでしょうね。」と知人の音楽関係者は言う。
盛者必哀とはいうが、ここまでの落ちぶれを誰が想像しただろうか。
引用元 サイゾー裏チャンネル
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