★話題記事★

お気に入りリンク様 新着記事

相互RSSしていただける方、募集中です! よろしくお願いします。


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

>>芸能ランキング >>RAKUTEN  
Powered by SEO対策
スポンサー広告 | ランキング | 【--------】 | Trackback(-) | Comments(-) | PixNewsへ投稿 トピックイットに投稿する

アフガニスタンで拉致された邦人男性、死亡が確認された。

バンコク27日時事通信によると
アフガニスタンで拉致された伊藤和也さん(31)が所属する非政府組織(NGO)「ペシャワール会」(福岡市)の中村哲代表(61)は27日、新バンコク国際空港で取材に応じ、アフガン東部で発見された日本人らしい遺体について、「村人とうちの職員は顔を知っているので、(伊藤さんで)間違いない」と述べ、「伊藤君だけは大丈夫だと思っていた。認識が甘かった」と悔いた。

 中村代表が現地のアフガン人職員から得た情報によると、遺体は東部のナンガルハル州ジャララバードの北北東約40キロの山中で村人らが見つけた。
乱射に近い撃ち方で、足と頭を撃たれていたという。

 中村代表は「犯人が村人に追われて逃げる途中、(伊藤さんは)撃たれて死亡したようだ。単なる強盗、身代金目当てで、政治的なものではないと思う。われわれの治安悪化に対する認識が甘かった。伊藤君をここまで(現地に)滞在させたわたしが悪い」と声を落とした。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000152-jij-int

誤報で一時、伊東さんの身柄確保のニュースが流れただけに残念です。
ご冥福をお祈りします。

>>芸能ランキング >>RAKUTEN  
Powered by SEO対策
 アフガニスタン東部のジャララバードで26日、非政府組織(NGO)「ペシャワール会」(福岡市中央区)のスタッフ、伊藤和也さん(31)が拉致された事件で、外務省は27日、地元ナンガルハル州の州知事事務所から、在アフガニスタン日本大使館に「日本人らしき男性の遺体が発見された」との連絡があったことを明らかにした。同会の現地スタッフが遺体と対面し、伊藤さんであることを確認した。外務省も大使館員をジャララバードに派遣。身元確認を急いでいる。

 01年のタリバン政権崩壊後も混乱が続くアフガニスタンで起きた邦人拉致事件は、発生から約27時間で最悪の結末を迎えた。

 27日に会見した山本一太副外相によると、日本時間で同日午後2時ごろ、ナンガルハル州警察から国連アフガン支援ミッション(UNAMA)に「遺体が発見され、ジャララバードに搬送中」との連絡があり、州知事からも大使館に同様の連絡が入った。大使館員は27日午後、ジャララバードの病院に到着した。

 同会の中村哲・現地代表は27日午後、バンコク国際空港で記者団に対し「伊藤君をよく知るアフガン人現地スタッフが遺体と対面し、伊藤君に間違いないと確認した」と語った。代表はこの情報を、国際電話で静岡県掛川市にある伊藤さんの実家にも伝えたという。

 同会の福元満治事務局長(60)によると、遺体は27日午前9時20分(日本時間同日午後1時50分)ごろ、拉致現場のブディアライ村付近の谷間で見つかり、腹部と脚部に銃弾を受けた跡があった。死亡推定時刻は26日午前9~10時ごろで、拉致グループが逃走中に伊藤さんを射殺したとみられるという。

 中村代表はパキスタンを経由して28日にジャララバード入りし、現地で伊藤さんの葬儀を執り行った後、同日午後に遺体をカブールに移送。検視を経て日本に運ぶ。遺体の日本到着は早くても2、3日後になる見込み。

 伊藤さんの拉致について、反政府武装勢力タリバンの報道官は26日午後から、毎日新聞や複数の地元メディアに犯行を認め「日本人らを隠れ家に移動させる際、アフガン当局と交戦となり、2人は死んだ」と語っていた。

 ただ、ペシャワール会は拉致グループについて「地元部族住民でタリバンとの関連は薄い」としている。

 伊藤さんは26日午前6時(日本時間同10時半)ごろ、アフガン人の運転手とともに、銃で武装した4人の男に拉致された。同会によると、4人は地元の自警団に山に追いつめられ、運転手は逃れて保護されたが、伊藤さんは行方不明になった。

 外務省には26日夜に、アフガン政府から「伊藤さん解放」の連絡が入ったが、約1時間後に誤報と判明した。

 伊藤さんは海外で農業指導をすることを夢見て、静岡県立農林短期大学校(現・県立農林大学校)に進み、03年からアフガニスタンで働き始めた。

 アフガンではここ数年、タリバンが勢力を伸ばし、米軍や国際治安支援部隊(ISAF)を指揮する北大西洋条約機構(NATO)軍と交戦する例が増えていた。NATOの誤爆などで一般市民に死者が出る例もあり、地元の反発も強まっていた。【鵜塚健、村尾哲、カブール栗田慎一】
引用元 http://news.livedoor.com/article/detail/3796132/
スポンサーサイト



もっと芸能ニュースを読む ⇒ 芸能ブログランキング

芸能人のofficialblogを探す ⇒ 芸能人ブログ全集

きわどい芸能界の噂もメールで ⇒ 芸能界う・わ・さ!

検索・コンテンツ連動広告はアドワイアーズ
事件・事故 | ランキング | 【2008-08-27】 | TB:(0) | CM:(0) | PixNewsへ投稿 トピックイットに投稿する


コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)




  • seo
人気サイト ページビューランキング フィードメーター - 芸能どきどきニュース
Copyright © 芸能どきどきニュース All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。